ホリデイラブ 4巻 ネタバレ 一線を越えてしまう!?最高の雰囲気にのまれて…

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こんにちは♪サイト管理者のキラリです。

 

ホリデイラブ4巻が10月13日に発売されましたね。

 

4巻読み終えたら、
5巻がスグ読みたくなってしまいました(笑)

 

今回の内容は、かなり衝撃的。

 

あの真面目で固そうな杏寿がなぜそんなことを…。

 

読まれている人のなかには、

「予想通り!」

なんて方もいるのかもしれません。

 

不倫という苦しさから逃れるために、人は過ちを犯すのか?

そんな風にも考えちゃいました。。。

一線を越えてしまう!?最高の雰囲気にのまれて…

 

黒井はホテルのスイートルームで携帯を見ていた。

それは、杏寿の写真。

 

ただの写真じゃない。

 

それは、服を着替えていたり、

シャワー室から出てくる姿。

 

そう、
杏寿と黒井は昨夜一緒にいました。

 

なんで?
あの真面目な杏寿が黒井とホテルの
スイートルームになんか!?

 

それは、里奈の言葉。

 

「純平さんと私は心で繋がっていました。

恋人同士のように…」

 

里奈の言葉は杏寿の心をボロボロにしていました。

 

その行き場のない苦しみと悲しみの中、

誰かに助けて欲しかった…。

 

友達のハナに電話しても出てくれない…。

そんな時に黒井からお誘いメールがあって、

出掛けてしまいます。

 

杏寿も皆で飲んでいると聞いたから、

誘いをOKしたのに、着いてみたら、

黒井は1人で待っていました。

 

「何かあったんですか?」

 

そんな、優しい言葉と大人の色気。

 

最上階の夜景が見れるBAR。

ムードある音楽が流れていました。

 

普段、

家事や子育てに追われている主婦にとっては、

非現実的であり不思議な場所でもありました。

 

そして、行きつく所はホテルのスイートルームです。

 

「トキメキはこんなに甘美な麻薬。

落ちてしまうと…あらがえない…」

 

そんな風に杏寿は思っています。

 

その雰囲気は最高のものでした!

 

しかし、
杏寿は一線を越えず拒否をします。

 

それは、純平を思い出したから…。

 

一線は越えなかったけど、

黒井と身体を交あわせようとしていた事実。

 

 

ホリデイラブ4巻では、

杏寿の下着姿などを撮るという怪しい行動、

その訳がわかります。

 

「純平が欲しい」

 

里奈が人の家庭を壊してまで、
純平を略奪しようとするそのやり方が、

汚すぎてイライラしてしまった私です。

 

 

こんな女性本当にいたら怖いですね。。。

 

 

ホリデイラブ~夫婦間恋愛~4巻は、

今、まんが王国先行配信をしています。

良かったら読んでみて下さいね。

 

 

 

 

 

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